+ - 弥生会計 17 プロフェッショナル 通常版 <消費税法改正対応>
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弥生会計 17 プロフェッショナル 通常版 <消費税法改正対応>

弥生会計 17 プロフェッショナル 通常版 <消費税法改正対応>
From 弥生

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15 新品/中古品価格 ¥ 50,685

おすすめ度:
(43 カスタマーレビュー)

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  • Amazon.co.jp ランキング: #151 / PCソフト
  • ブランド: 弥生
  • 発売日: 2016-10-21
  • プラットフォーム: Windows
  • 形式: DVD-ROM

エディターレビュー

商品紹介
より戦略的に経営を考える中小規模法人のための会計ソフト。部門設定を行えば部門損益をはじめ、資産負債まで含めた部門管理が可能。法人決算では決算書の作成だけでなく、キャッシュ・フロー計算書や資金繰り表、勘定科目内訳書も作成。2019年施行予定の消費税率10%の自動計算に対応。詳しくは弥生ホームページにてご確認ください。


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

197 人の方が「このレビューが参考になった」と投票しています。(総投票数= 193 )
1ソフト側で税率が変更できない。
By こちゃん
使い始めは問題ないでしょう。しかし政府が景気判断から税率日を変更すると、ソフト側で税率日を変更できないので新品購入同等の金額を毎年払ってサポートに入らなければならない。今回の10%への改正期日が再度ずれた場合は、どうなっているかは分からない。しかしその後、10%からアップした場合には確実に3万以上のサポート費を払わなければならない。
そんなのはソフト側で自由に税率変更日を変更できるようにすればいいはずなのに、弥生会計16のボロクソの評判を見てもらえば分かるが、利益を出すためにわざと固定にしているのである。バージョンアップしてもいつまでも改善しようとしないのだ。想像異常に金がかかるのである。ずるかしこい。
例えば開発に多くの人件費がかかるような複雑なソフト、もしくはオンラインで毎年多数のバージョンアップでもするのであるなら、サポート費用も仕方がないかなと思える。しかしこの内容なら数人がいれば開発できるような内容のソフトであり、年間3万以上も払っても変わるのは消費税率とインターフェイスくらいだろう。それだけでいちいち新品同様の金を取るのだから閉口である。

0 人の方が「このレビューが参考になった」と投票しています。(総投票数= 0 )
4記帳用に購入
By yahawe
記帳用に購入しました。小遣い帳感覚で入力するだけで決算書まで出来るので重宝しています。

65 人の方が「このレビューが参考になった」と投票しています。(総投票数= 62 )
3使い勝手のいいソフトですが、消費税率をユーザー側で変更できないなど、融通が利かずに、非常に高額な費用がかかるのが難点です…
By am_angel
弥生会計を使い続けている個人事業主です。

以前からの弥生会計ユーザーの方で、買い替えを検討されている方への情報として、「16」はサポートに入っていない場合、2017年04月01日以降、消費税率が10%で自動計算されてしまうようになっているとのことなので、この「17」の導入が必要になってくる方も多くいらっしゃると思います。この「17」は当たり前ですが、2017年04月01日以降も消費税率8%で計算されるようになっていますが、2019年10月以降は自動的に消費税率10%で計算されてしまう設定になっているとも思われます。

なので、もしもまた、消費税に関する変更が起こった場合は、2019年10月のタイミングで買い替えが必要になってしまう可能性があります。2017年04月以降の消費税率が10%で自動計算されてしまうバージョンの方は仕方ないですが、そうでなく8%で計算されるバージョンをお持ちの方は、この17は見送りでもいいのではないかと思いました。

ちなみに、18も無償で提供するとしている「あんしん保守サポート」ですが、これの最大15か月間無償キャンペーンは、「以前に”あんしんキャンペーン”を利用していないこと」が利用条件に付加されています。なので、旧バージョンからの買い替えユーザーの方は、このバージョンを入手しても、あんしん保守サポートで18に無償アップグレードが出来ない場合があると考えられますのでご注意ください。

内容に関しては、弥生会計16とほぼ変わらずで、あえて言えば15まではパッケージがかなり分厚く巨大だったのが16でかなり薄くなり、この17ではセキュリティソフトなどによく見られるような小さなサイズに変わったことが最大の変更点になるかもしれません。

そして、新規で弥生会計の導入をお考えの方向けの情報としては、やはり弥生会計は定番中の定番として、どんな税理士さんでも対応可ですし、参考になる書籍やネットの情報がたくさんあるので、便利だと思います。
使い勝手としても、仕訳って何?貸方借方って何?という簿記知識ゼロレベルであっても入力できるような、言葉によるガイド「簡単取引入力」があるので、ほとんど簿記用語を意識せずに記帳を進めていくことが可能です。たとえば、現金の売り上げに関しては「現金取引」の「売上・回収」から「本日の現金売上」を選んで、「日付」と「金額」を入れれば、自動的に仕訳がされて複式簿記の記帳が出来て、確定申告に必要な青色申告の決算書も「決算」のタブを選択するだけで必要なものが印刷できるようになっていて、税理士さんや青色申告会のお世話にならないでも、戸惑わずに申告できると思います。私はこのソフトの内容自体は非常にいいと思うのですが、翌年の確定申告書Bが印刷出来ないなどの制限がいろいろあってバージョンアップの買い替えを促されるので、その辺に嫌気が差すユーザーが多いという現実もあります。このソフトの価格と、また、無償で申し込みが可能な最大15か月の「あんしん保守サポート」の内容(次バージョン18の無償提供など)を合わせて考慮に入れ、このソフトを導入されるか、または別のソフトにするかの検討をされるといいのではないかと思います。

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