+ - 美女と野獣 MovieNEX(実写版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
商品の詳細
美女と野獣 MovieNEX(実写版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

美女と野獣 MovieNEX(実写版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
監督: ビル・コンドン

参考価格: ¥ 4,320
価格: ¥ 3,266 詳細

発送可能時期: 近日発売 予約可
販売、発送は Amazon.co.jp

5 新品/中古品価格 ¥ 3,266

おすすめ度:
(9 カスタマーレビュー)

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #3 / DVD
  • ブランド: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • 発売日: 2017-10-04
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • オリジナル言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • ディスク枚数: 2
  • 実行時間: 130 分

エディターレビュー

内容紹介
信じること。愛すること。

世界中を魅了した、ディズニー不朽の名作。
心の歓びと感動を、いつまでも。

『美女と野獣 MovieNEX』

ディズニー・アニメーション不朽の名作『美女と野獣』がついに実写映画化。
魔女の呪いによって野獣の姿に変えられてしまった美しい王子。
呪いを解く鍵は、魔法のバラの花びらが全て散る前に誰かを心から愛し、そして愛されること―。
だが野獣の姿になった彼を愛するものなどいるはずがなく、独り心を閉ざし本当の自分を見失っていく。
そんな絶望な日々に光を与えたのは、心に孤独を抱えながらも、自分の輝きを信じて生きる、聡明で美しい女性、ベル。
このふたりの出会いがお互いの運命を次第に変えていく。


MovieNEXは以下の4つがセットになっています。
◎ブルーレイ ◎DVD ◎デジタルコピー(クラウド対応) ◎MovieNEXワールド(作品に関する様々な体験が楽しめる進化型コンテンツ)
デジタルコピーはクラウド対応で、iOSでもAndroidでも対応。さらに、MovieNEXワールドは購入者限定のスペシャルサイトが楽しめる、随時更新されていく進化型コンテンツです。

<ボーナス・コンテンツ>
[ブルーレイ]
●華やかなリハーサル風景
●メイキング・オブ『美女と野獣』
●制作を支える女性たち
●ミュージカル・シーンの舞台裏
●♪デイズ・イン・ザ・サン~日差しをあびて~(ロング・バージョン)
●未公開シーン
●セリーヌ・ディオンが語る思い出
●ミュージック・クリップ ♪美女と野獣 by アリアナ・グランデ&ジョン・レジェンド
●ミュージック・クリップ制作秘話
●ソング・セレクション(英語版/日本語版)
[DVD]
●ミュージック・クリップ ♪美女と野獣 by アリアナ・グランデ&ジョン・レジェンド

<初回限定仕様>
・アウターケース〈ベル・野獣アート〉
※商品に特典が適用される以前にご予約いただいた場合、特典が封入されます。
※特典は数量に限りがあるため、在庫が無くなり次第終了します。
※原則、発売日までに予約購入されたご注文に特典が封入されます。但し、在庫状況によっては、発売日以降も特典付き商品が発送されることがあります。
※特典はAmazon.co.jpが販売、発送する商品に数量限定で封入されます。Amazonマーケットプレイスの出品者が販売、発送する商品の場合、出品者からのコメントをご確認の上でご注文ください。

※商品情報は変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
名作アニメ『美女と野獣』をエマ・ワトソン主演で実写映画化。呪いによって醜い野獣の姿に変えられてしまった王子と、彼を愛した聡明で進歩的な考えを持つ美しい娘・ベルの知られざる真実が明らかに。3つの本編を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
ディズニー・アニメーション『美女と野獣』が実写映画化。魔女の呪いによって野獣の姿に変えられてしまった美しい王子と、心に孤独を抱えながらも、自分の輝きを信じて生きる、聡明で美しい女性ベルの恋を描いたロマンティックラブ・ストーリー。本編を収録したBlu-rayとDVDに、デジタルコピー、MovieNEXワールドが付属。


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

16 人の方が「このレビューが参考になった」と投票しています。(総投票数= 14 )
5子供の頃気になってた所が解消されました。
By 巳真兎季子
アニメの方で、子供の頃

「ベルってお母さんいないのー?」
「野獣に魔法をかけた魔女はどこにいったの?」
「ガストンと一緒にいたチビ(ル・フウ)は??」

と言う疑問がこの実写版で解消されました、みんなハッピーエンドで本当良かったです。
映画館で「晩餐会のシーン」は本当に圧倒されました。あれはスクリーンで観た方が良い。

純粋に美しいと思える作品でした。

また、敵役のガストンがアニメより更に変人になってて面白かったです
泣き叫ぶ女性の声や戦争を思い出して心を落ち着かせるって・・・w

ル・フウにも救いがあって良かったです、可愛いです。

また「呪い」をかけられた家具達がどんどん本当に家具へ近づいていく瞬間もリアルで良かったです
ベルのドレスもアニメと違って、特別な想いをかけられたドレスになってたのも好印象です
最後の希望(ベル)って感じでした。

23 人の方が「このレビューが参考になった」と投票しています。(総投票数= 20 )
5Amazon.comで英語版を入手しました。
By Freiherr von Mittelsland
作品は素晴らしいの一言につきます。熱烈なファンの方は、最初の時計台シーンや、女性が頭にのせたお盆のパンなど、映画館で確認した「隠れミッキー」をBlu-ray画面で確認できるでしょう。
特にBlu-rayの解像度だと、ルミエールが最後に差し出すプディングの包み紙についている極小のミッキーマークも静止画で確認できます。
ネットで話題になっている疑問も、付録の「削除されたシーン」で確認できます。
最初にベル(エマ・ワトソンさん)がパン屋からフランスパンを奪い取るシーンにびっくりしますが、パン屋さんのおかみさんにお金を払うシーンは、何と本屋さんから出てきたあとに。
理由は「削除されたシーン」で、ベルさんは物乞いのアガタさん(実は王子を野獣に変えた魔女)に、買ったフランスパンを差し上げてしまうんです。お釣りもいっしょに。
これを削除して、本屋さんのシーンを挿入したので、買ったばかりのフランスパンが途中で行方不明になっちゃうんですね(笑)
削除した理由は、ガストンがベルにプロポーズしたとき、物乞いのアガタさんは「いつまでも独身でいると、ああなってしまうんだぞ」と意地悪く引き合いに出すからですね。フランスパンと小銭をもらったあとに、物乞いを続けるのは矛盾するということで、削除したんでしょう。
そもそも18世紀ヨーロッパの設定になっている宮廷に、黒人の歌手やラテン系のメイドが出てくるところが「現代劇的」ですが、家具にナポレオン時代の「皇帝様式」があったり、野獣が冗談でフランス革命以前にはない「シャンゼリゼにいこうか」発言するとか、突っ込みどころはたくさんあるので、それもなかなか楽しめます。
嫌いな映画だったら、こうしたトンデモ部分は批判炎上の的になるでしょうが、面白さを追求したギャグの連発は、本編を笑い転げながら見させてくれますし、事実、何度も笑って笑って。
最後のシーンで泣かせてくれます。泣きどころはコグスワースの臨終の言葉なんですが、演じているイアン・マッケランさんは英国でナイト称号をもつシェークスピア劇の主役(日本でいえば歌舞伎役者の人間国宝)なんですね。《ダヴィンチ・コード》でもキリストの末裔に固執する英国貴族を怪演されていました。
野獣のダン・スティーブンスさんはずっと素顔が出せないので、俳優としてすごく損な役回りですが、ベルに「何の本を読んでるの」と聞かれて「ランスロットとアーサー王の円卓の騎士とか」と。実は《ナイト・ミュージアム》でダンさんはランスロットの役なんです。
魅力的なルミエールはユアン・マクレガー(スターウォーズ・シリーズの青年ケノービ・オビワン)ですが、念力で皿を飛ばしたり、超能力者みたいことになっているんで、これらの食品の食材や生肉はどうやって調達するんだろう、なんて疑問は封じられてしまいます。
エマ・ワトソンさんにとっては、この出演がおそらくアカデミー主演女優賞、歌ってよし、踊ってよし、ガストン役のルーク・エヴァンズさんは助演男優賞もあるかもしれませんね

7 人の方が「このレビューが参考になった」と投票しています。(総投票数= 6 )
5素晴らしい作品です!
By YS
ディズニー製作なので基本的にアニメに忠実ですが、楽曲が増え、ベルの生い立ちを知り得る昔のパリの屋根裏部屋が出てきたり、ストーリーが少し補足されています。
エマ・ワトソンのベルは綺麗で可愛くて頭も良く、更にしっかり者で夢見がちで小さな村では変人(笑)、というところがイメージピッタリだと思います。そして歌声も予想以上に良かったです。

ビーストの怪我の後、ベルにとって何よりも嬉しい図書室の解放をきっかけに、2人の距離がどんどん縮まっていきます。ベルに雪球を投げつけられたビーストが巨大な雪球を投げ返したり、ディナーの席でスープ皿を持ってベルの隣の席へ移ったり、心の隔たりが取れて仲良くなっていきます。その様子を見ていると、ビーストは自分の容貌についての卑下やベルの愛までは得られないだろうという哀しみや畏れよりも、ベルを好きだという弾むような気持ちが前面に出ていて、野獣の姿だけど大きな子供みたいに可愛く見えてきました。

CGを駆使した登場人物や城、衣装も素晴らしく、使用人達も愛嬌たっぷりにショーを繰り広げて楽しませてくれます。ただアニメが余りに秀逸な為、実写版に厳しい見方もあるようですが(個人の好みなので仕方ないと思いますが)、今作も素晴らしいですよ?オリジナルキャストのみならず、日本語吹替え版もミュージカルの第一線で活躍する俳優さん達が多くとても豪華です。両方見に行きましたが、各々雰囲気の違いはあるものの、どちらもアニメのイメージを壊すことなく良い作品に仕上がっていると思います。

と、大絶賛しましたが、
ハンサムで男らしくて粗暴なガストンは、これまた適役のルーク・エヴァンスですが、ビーストがほぼ野獣の姿なのにガストンがカッコ良過ぎて何故かちょっとモヤモヤ。
やっとビーストが人間に戻り期待を裏切らないハンサムなのに(甘い顔立ちのダン・スティーブンス)、「別に野獣のままでも良かったんじゃない?」と思ってしまった自分にまたモヤモヤ。
アニメ版も持っているので、このBDも購入して、モヤモヤしつつ(笑)何度も見比べて楽しみたいと思います。

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